こんな簡単なことで?~緑内障にブラシケア

画家の小林望さんが、フェイスブックにうれしい投稿をしてくださいました。お役に立ててほんとうにうれしいです。 

小林さんは緑内障の症状で、眩しい、視野がかすむ、右目の目玉に物が触れているかのような感覚がいつもあったとのことですが、お伝えしたブラシケアを試してみられたら、なんと!

以下、小林さんの文章をそのまま転載させていただきます。


とてもありがたい経験をしましたのでシェアさせていただきます。  

先月、友人のYukari YuokaさんのFBとブログで、30年聞こえなかった片方の耳が、”佐藤式リンパケア”で、聞こえるようになったのと記事を拝見しました。 緑内障にも効果があるとのお話を伺い、 ”まぶたを、極く柔らかく撫でるだけ”、というケアを、昨晩行いました。 猫のしっぽで顔を撫でられたみたいに、これはなんか気持ち良いという感じで、眠くなりました(*^^*) ✨✨

 眩しい、視野がかすむ、右目の目玉に物が触れているかのような感覚がいつもありました。 なんと、今日は、目に物が触れている感覚がなく、一日を過ごしました。 その感覚を忘れて過ごせることのありがたさを身にしみて、心から感じています。 佐藤式リンパケア、すごい‼‼と思います。 ✨✨ 

昨晩、Yukariさんからいただいた、雑誌の写メによって、にわか勉強、 リンパ管を流れるリンパ液とは別に、筋肉などの組織中や、組織と組織の隙間を満たすリンパ液:間質リンパが存在すること、 ”間質リンパ”の循環(入れ替り)が、体の各部を健康に保うえで、大切なこと、 そのために、筋肉をリラックスさせることが大切とのこと、 撫でるのは、手を用いても構わないけれど、大抵、力が入り過ぎてしまうので、 化粧用の筆を用いるのがお勧めとのこと。

 私も、絵筆を使いました。 筆は立てず、寝かせてそっと撫でるのがよいそうです。 ✨✨ たったそれだけ?というケアです。 常識が覆るようなお話です。 詳しいことは、佐藤氏のブログや、Yuoka Yukariさんに尋ねてみてください。Yukariさんのブログもありますので、YukariさんのFBをご覧になってみてください。 


以上

お送りした雑誌の記事は

  

「さとう式リンパケア」は誰でも簡単にできるケアです。一度覚えたらすぐに、しかも一生使えます。大切なご家族のために、そしてなによりあなたご自身のために、「さとう式リンパケア」始めてみませんか? ほんの小さなことから世界が変わりますよ♡

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京都・城陽・宇治 リンパケア 楽楽(らくらく)

やさしくふれて心地よくゆらすだけで、筋肉がゆるんで体液循環がよくなり、 体も心もリラックスできる「さとう式リンパケア」 施術と講習会をしています。

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